発信することで、小さな会社でも
なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
小売業の変革を通販で実現する、
をビジョンに掲げ、
【共創価値を科学的にする】こと
を追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの売上を最大化しながら世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」をテーマに
通販プロデュース業と通販専門のコンサルティング業
をメインに支援活動しています。
From:通販プロデューサーの西村公児
自宅の仕事部屋にて
売上はあるのに、なぜか利益が残らない
その「構造的欠陥」にお気づきですか?
売上は伸びてるのに、なぜかお金が残らない
月末、通帳の残高を見て、そうため息をついたことはありませんか?
断言します。
それは、あなたの努力が足りないからではありません。
あなたのECビジネスが抱える構造に問題があるのです。
あなたのEC事業、こんな「見せかけの順調」に陥っていませんか?
月商は数百万円、あるいは数千万円規模で順調に推移している。
日々の受注通知は鳴り止まないし、発送業務に追われる毎日だ。
広告も積極的に回しており、新規顧客の獲得数もそれなりに出ている。
一見すると、ビジネスは順調に成長しているように見えます。
周囲からも「景気が良さそうだね」と言われるかもしれない。
しかし、経営者であるあなたの心の中には、
拭いきれない違和感と焦りがあるはずです。
あれだけ売ったのに、手元に残る現金はこれだけ?
来月の広告費や仕入れ代金を払ったら、利益なんてほとんど残らないじゃないか
忙しさとは裏腹に、会社のキャッシュフローは一向に楽にならない。
むしろ、売上規模が大きくなればなるほど、
資金繰りのプレッシャーが増しているような気さえする。
この「見えない重圧」の正体は、一体何なのでしょうか。
なぜ、手元にお金が残らないのか?直視すべき現実
少し、現状を深掘りしてみましょう。
なぜ、利益が残らないのでしょうか?
その原因を具体的に数字で把握できていますか?
例えば、広告費です。
CPA(顧客獲得単価)は、ここ数年でどれくらい上がりましたか?
競合の参入が相次ぎ、広告のクリック単価は高騰する一方でしょう。
以前と同じ広告予算では、同じ数の新規顧客を
獲得できなくなっている現実があるはずです。
そして、苦労して獲得した新規顧客は、その後どうなっていますか?
一度きりの購入で終わってしまう離脱顧客ばかりになっていませんか?
リピート対策が重要だとは頭で分かっていても、
実際に行っているのは、開封率の低い一斉配信のメルマガ程度になっていないでしょうか。
ステップメール、同梱物、CRMツール
やるべきだと分かっている施策は山ほどあるけれど、
日々の受注処理や顧客対応に忙殺されて、全く手が回らない。
さらに根本的な問題として、LTV(顧客生涯価値)を設計できていますか?
一人の顧客が、初回購入から離脱するまでに、
トータルでいくらの利益をもたらしてくれるのか。
この「LTV」が見えていない状態で、目の前のCPAだけに一喜一憂し、
闇雲に広告費を投下し続けている。
これでは、穴の空いたバケツに必死で水を注ぎ込んでいるようなものです。
このまま「構造」を放置したら、どんな未来が待っているか?
もし、この「売上はあっても利益がない」状態を放置し続けたら、
あなたのビジネスはどうなってしまうでしょうか?
広告費の高騰は、一時的な現象ではなく、
今後も続く構造的なトレンドです。CPAがさらに上がり続けたら、
新規獲得コストが粗利を完全に食いつぶし、
売れば売るほど赤字になる日が遠からずやってきます。
利益が残らなければ、キャッシュフローは悪化の一途をたどります。
新たな魅力的な商品開発や、
業務効率化のためのシステム投資もできなくなります。
その間に、賢く「リピート構造」を構築し、
LTVを高めることに成功した競合他社が、あなたの見込み客を、
そして既存顧客すらも奪っていくでしょう。
彼らは豊富な資金力でさらに有利な戦いを仕掛けてきます。
あなたは、これからも広告費という燃料を投下し続けなければ止まってしまう
ゴールのない自転車操業のような経営を続けますか?
最悪の場合、「売上は過去最高だったが、
資金ショートで黒字倒産した」という結末を迎えるリスクさえ、そこには潜んでいるのです。
構造を変えるだけで、利益体質へ生まれ変わるとしたら?
では、視点を変えてみましょう。もし、現在の売上規模を大きく変えることなく、
手元に残る利益を2倍、3倍に増やすことができるとしたら、どうですか?
穴の空いたバケツの穴を塞ぎ、注いだ水がしっかりと溜まる状態を作れたら。
一度獲得した顧客がファンとなり、高額な広告費をかけなくても
自ら繰り返し購入してくれる強固な仕組みが構築できたら。
LTVに基づいた適正な広告予算を算出でき、
投資対効果を最大化する広告運用が可能になったら。
あなたのビジネスは、劇的に変わるはずです。
毎月の資金繰りの不安から解放され、通帳を見るのが楽しみになるでしょう。
浮いた利益を、次の成長のための戦略的な投資に回せるようになります。
何より、精神的な余裕が生まれ、経営者本来の仕事である
未来の事業構想に集中できるようになるでしょう。
そんな都合の良い話があるわけないと思われるかもしれません。
しかし、これは魔法でも何でもありません。歪んでしまった事業の
構造を、本来あるべき形に組み替えるだけのことです。
多くのEC事業者が陥る「売上偏重・利益軽視」の罠から抜け出し、
筋肉質な「高収益体質」へと変革するための具体的なメソッドが存在します。
あなたは、それをまだ知らなかっただけなのです。
まずは、あなたのEC事業が抱える「構造的な欠陥」がどこにあるのか
客観的に診断してみませんか?
「なぜ売上はあるのに利益が残らないのか」の根本原因を特定し、
あなたの会社に合わせた具体的な改善策をご提案する無料個別相談を行っています。
現状を打破し、利益が残る経営へとシフトするための
第一歩を、今ここから踏み出してください。
昨日の診断のクイズはこちらになります。
あなたの事業はいまどの段階?
更に、通販の実践基準書 はこちらから!
通販専門のコンサルティングって何?
ネット通販のビジネスを本気で伸ばしていきたいと
お考えの経営者のあなたに対して20年以上現役で通販の
事業会社で実務を実践し、ゼロイチから11の事業を成功させた専門家である、
売れる通販プロデューサー西村公児が数値にコミットメントして、
あなたのネット通販事業の業績を大幅に伸ばすコンサルティングを総合的に行います。
これまで年商600億円レベルの通販企業の社員実務の経験から、
あなたの会社のステージに合った最適な施策を実施していきます。
ほとんどのネット通販の企業は、更なる成長を行っていくうえでステージごとに
実行すべき施策とKPIの抜け・漏れがあるため全体的な6ステップを踏む事ができていません。
・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
・カスタマージャニーが完結されていないのでリピート率が上がらない
・CRMにビッグデータ・AIを活用していないので自社の商品を買う事が前提で組んでいる
・広告のみに依存しているので自然検索からの流入がない
このような問題からの課題発見から改善策の提案から実行まで
御社に訪問してお手伝いいたします。
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東洋経済オンライン掲載 記事
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