発信することで、小さな会社でも
なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
小売業の変革を通販で実現する、
をビジョンに掲げ、
【共創価値を科学的にする】こと
を追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの売上を最大化しながら世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」をテーマに
通販プロデュース業と通販専門のコンサルティング業
をメインに支援活動しています。
From:通販プロデューサーの西村公児
自宅の仕事部屋にて
施策を増やし、数字を追い、改善を重ねているはずなのに、
なぜか前に進んでいる実感が持てない。
努力していないわけではありません。
むしろ、人一倍考え、動いてきたはずです。
それでも手応えが薄いと感じるとしたら、
問題は「やることの量」ではなく、
判断の基準が曖昧なまま、積み重ねてきたことにあります。
多くの事業がつまずくのは、
「何をやるか」を考える前に、
いま、自分たちがどこに立っているのかを確認していないからです。
この診断は、
新しい施策を提案するためのものではありません。
改善点を指摘するテストでもありません。
ただ一つ、
あなたの事業の“現在地”を、静かに映し出すための7つの問いです。
診断結果の読み解き解説
この7問の診断は、単なるチェックリストではありません。
目的は、やることが増えていった理由
を構造として可視化することにあります。
多くの場合、行動が増え続ける背景には、
何を基準に判断すればよいかが定まっていない状態があります。
その結果、目の前の数字や反応に振り回され、
一つひとつは正しそうな施策を、積み上げてしまうのです。
まず大切なのは、A・B・C・Dの優劣ではありません。
どの選択肢が多いかによって、
今の事業が
「ゼロイチ段階」
「改善段階」
「伸長段階」
のどこで止まっているのかが、自然に浮かび上がる設計になっています。
Aが多い場合は、
判断の軸が長期に置かれ、
行動が次の行動につながる構造ができ始めています。
やることは決して少なくありませんが、
無理に増やさなくても前に進める状態に近づいています。
Bが多い場合は、
考え方は合っているものの、構造として固定されていない状態です。
そのため、都度判断が揺れ、
結果として「やること」が増えていきやすくなります。
Cが多い場合は、
短期的な数字が判断の中心になっています。
動いている感覚は強いものの、
なぜ成果が出たのか、なぜ出なかったのかが分からず、
施策を足すことで解決しようとしてしまいがちです。
Dが多い場合は、
設計そのものが未着手の状態です。
ただし、これは失敗ではありません。
この診断に向き合っている時点で、
すでに「やみくもに動く段階」は終わりに向かっています。
この診断で最も大切なのは、点数でも評価でもなく、
だから、やることが増えていたのかと腑に落ちることです。
現在地が分かれば、やるべきことは自然と絞られます。
増やす必要はありません。
迷わず、次に進む順番が見えてきます。
まずは、正直に答えてみてください。
それが、やることを減らし、前に進むための最短ルートになります。
なお、診断は明日共有いたします。
追伸1
ご興味をお持ちの方は、
ぜひ以下より、入手ください。
↓↓
Amazonの顧客分析テンプレート(β版)の入手ページはこちら:
※解説動画あり
追伸2
まずは、自社ECの「よくある間違い」
についてお読みください。
更に、通販の実践基準書 はこちらから!
通販専門のコンサルティングって何?
ネット通販のビジネスを本気で伸ばしていきたいと
お考えの経営者のあなたに対して20年以上現役で通販の
事業会社で実務を実践し、ゼロイチから11の事業を成功させた専門家である、
売れる通販プロデューサー西村公児が数値にコミットメントして、
あなたのネット通販事業の業績を大幅に伸ばすコンサルティングを総合的に行います。
これまで年商600億円レベルの通販企業の社員実務の経験から、
あなたの会社のステージに合った最適な施策を実施していきます。
ほとんどのネット通販の企業は、更なる成長を行っていくうえでステージごとに
実行すべき施策とKPIの抜け・漏れがあるため全体的な6ステップを踏む事ができていません。
・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
・カスタマージャニーが完結されていないのでリピート率が上がらない
・CRMにビッグデータ・AIを活用していないので自社の商品を買う事が前提で組んでいる
・広告のみに依存しているので自然検索からの流入がない
このような問題からの課題発見から改善策の提案から実行まで
御社に訪問してお手伝いいたします。
これが通販コンサルティング事業の考え方になっています。
企業HPはこちら
↓↓↓↓
http://luce-consulting.com/
東洋経済オンライン掲載 記事
↓↓↓↓
http://toyokeizai.net/articles/-/125443



