今日もお忙しい中、
ご覧いただき
ありがとうございます。
単なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
発信することで、小さな会社でも
小売業の変革を通販で実現する、
をビジョンに掲げ、
【共創価値を科学的にする】こと
を追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの売上を最大化しながら
世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」
プロデュース業をメインに活動しています。
さて、本題へ
From:西村公児
銀座の事務所より
本日はランキングの表記についてのアドバイスを共有します。
相談|ランキング授賞画像の表記
ランキング授賞の画像についてお伺いしたいことがあります。
楽天で使っている画像と文言
現在、楽天では下記のような画像を入れています。しかし、
「○○の良さが好評で~」や「○○な方からご支持頂いて~」など
なにか一文入れたほうが効果的でしょうか。
それともここにあまり特定の情報を入れ込むと逆効果でしょうか。
回答|小さくてもNO1は有効
私の考えでは、小さくてもNO1はとても有効になります。
よって、1位は良いと思います。
しかしながら、上位は、
一般的でないワードとはどういう意味か
また、一般的なワードではないので、
再考する必要があります。
一般的なワードではないという意味は、見込客が
通常では使用しないという意味です。
NO1は効くがこのケースは微妙
ここでお話をしたいことは、小さくてもNO1は
レバレッジがかかります。しかし、
このようなケースは微妙になります。
3位まで取っている場合はどうか
今ランキング取りは3位までやっています。
例えば「ランキング入賞しました」
という言い方のほうが良いでしょうか。
1位ならお客様の言葉を使う
1位のものは、文章を入れるとしたら、
レビューなどでお客様が使っているワードを使用したりしたほうが良いでしょうか?
脳内SEOのワードが重要になる
基本的には、お客様が使用している脳内SEOのワードが
重要になります。
まとめ|「入賞」では強い訴求にならない
また、入賞というワードもわかります。
が
やはり、強烈でメッセージにはなりません。
さらに、このあたりの詳しい内容はこちらを
ご覧ください。
>http://xn--tcke6n4a3387h9ke.jp/category/direct-online-shopping-marketing/
追伸
あわせて読みたい
更に、通販の実践基準書 はこちらから!
通販専門のコンサルティングとは
ネット通販のビジネスを本気で伸ばしていきたいと
お考えの経営者のあなたに対して20年以上現役で通販の
事業会社で実務を実践し、ゼロイチから11の事業を成功させた専門家である、
売れる通販プロデューサー西村公児が数値にコミットメントして、
あなたのネット通販事業の業績を大幅に伸ばすコンサルティングを総合的に行います。
これまで年商600億円レベルの通販企業の社員実務の経験から、
あなたの会社のステージに合った最適な施策を実施していきます。
ほとんどのネット通販の企業は、更なる成長を行っていくうえでステージごとに
実行すべき施策とKPIの抜け・漏れがあるため全体的な6ステップを踏む事ができていません。
・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
・カスタマージャニーが完結されていないのでリピート率が上がらない
・CRMにビッグデータ・AIを活用していないので自社の商品を買う事が前提で組んでいる
・広告のみに依存しているので自然検索からの流入がない
このような問題からの課題発見から改善策の提案から実行まで
御社に訪問してお手伝いいたします。
これが通販コンサルティング事業の考え方になっています。
企業HPはこちら
↓↓↓↓
http://luce-consulting.com/
東洋経済オンライン掲載 記事
↓↓↓↓
http://toyokeizai.net/articles/-/125443
地上波、ビジネスフラッシュに出演
↓↓↓↓
『伝説の通販バイブル』
(日本経済新聞出版社)の立ち読み無料版
↓↓↓↓
goo.gl/ojecHm
★西村公児の新刊★
『伝説の通販バイブル』
(日本経済新聞出版社)
↓↓↓↓
https://goo.gl/ADnpZk
さらに詳しくはメルマガにて。
今ならセミナー動画を含む、
スペシャル動画10本以上プレゼント中です。
↓↓↓↓
https://goo.gl/IF20Ty



