発信することで、小さな会社でも
なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
小売業の変革を通販で実現する、
をビジョンに掲げ、
【共創価値を科学的にする】こと
を追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの売上を最大化しながら世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」をテーマに
通販プロデュース業と通販専門のコンサルティング業
をメインに支援活動しています。
From:通販プロデューサーの西村公児
自宅の仕事部屋にて
いま、D2Cの世界に静かな地殻変動が起きています。
AIエージェントに「PM(プロジェクトマネジメント=運用)」を
委ねられる人が、次の3兆円市場の主役になります。
「AIを使う側」から「AIを動かす設計者」へ、
立ち位置が一段上がる転換点が始まりました。
なぜ「設計者」へ進化できるのか。実行レイヤー
(メール配信、レコメンド、広告運用、CS対応)を
AIエージェントが代行することで、経営者は
「集める仕組み・育てる仕組み・紹介してもらう仕組み」の
設計に時間を使えるようになるからです。
売り切りの発想から関係設計へ。これがファネル設計士の旗印です。
事実、市場はすでに動いています。
国内D2C市場は2023年の2兆7,700億円から
2026年に3兆円規模へ到達する見込みです(年成長率15〜20%)。
売れるネット広告社グループは「買うAI×売るAI」レポートを公開し、
購買プロセスと販売プロセスの両側にAIエージェントが入る時代を予告。
先行事例では、AI主導の意思決定エージェント導入でLTVが+84%、
CTRが5倍に伸びたマーケットプレイスもあります。
ailead導入400社超ではSFA入力工数を90%削減、新人立ち上がりを50%短縮。
LINEヤフーはAIエージェントでYahoo!ショッピングの流通総額押し上げに動き、
サイバーエージェントもAI事業本部にD2C本部を新設しました。
ただし、本番運用に到達した企業はわずか14%(国内650社調査)。
78%はパイロット止まりです。
理由は明確で、「AIに任せられる工程」がファネル上で言語化されていないから。
設計図のない現場に、AIエージェントは住めません。
あなたのD2C事業は、どの工程で止まっていますか。
集客(A:Attention・Interest)、育成(S:Search・Action)、
ファン化(S:Share)──このAISASの各ステージで、
人がやるべき設計とAIに任せる運用を切り分けてみてください。
たとえば、見込み客のスコアリングはAI、ファン化の儀式設計は人。
お客様の声のクラスタリングはAI、紹介者になってもらう一言は人。
設計は人、PMはAI。この線引きができた瞬間、ファネルが動き出します。
今日の小さな一手。
お手元の紙に、自社ファネルで「AIに任せられる工程」を3つだけ書き出してみてください。
それが、あなたの旗印を立てる最初の1行になります。
診断のクイズはこちらになります。
あなたの事業はいまどの段階?
更に、通販の実践基準書 はこちらから!
通販専門のコンサルティングって何?
ネット通販のビジネスを本気で伸ばしていきたいと
お考えの経営者のあなたに対して20年以上現役で通販の
事業会社で実務を実践し、ゼロイチから11の事業を成功させた専門家である、
売れる通販プロデューサー西村公児が数値にコミットメントして、
あなたのネット通販事業の業績を大幅に伸ばすコンサルティングを総合的に行います。
これまで年商600億円レベルの通販企業の社員実務の経験から、
あなたの会社のステージに合った最適な施策を実施していきます。
ほとんどのネット通販の企業は、更なる成長を行っていくうえでステージごとに
実行すべき施策とKPIの抜け・漏れがあるため全体的な6ステップを踏む事ができていません。
・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
・カスタマージャニーが完結されていないのでリピート率が上がらない
・CRMにビッグデータ・AIを活用していないので自社の商品を買う事が前提で組んでいる
・広告のみに依存しているので自然検索からの流入がない
このような問題からの課題発見から改善策の提案から実行まで
御社に訪問してお手伝いいたします。
これが通販コンサルティング事業の考え方になっています。
企業HPはこちら
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http://luce-consulting.com/
東洋経済オンライン掲載 記事
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http://toyokeizai.net/articles/-/125443



