こんにちは!
売れる通販プロデューサーの
西村公児(株式会社ルーチェ)です。
今日もお忙しい中、
ご覧いただき
ありがとうございます。
単なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
発信することで、小さな会社でも
小売業の変革を通販で実現する、
をビジョンに掲げ、
【共創価値を科学的にする】こと
を追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの売上を最大化しながら
世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」
プロデュース業をメインに活動しています。
さて、本題へ
マーケティング3.0の社会性について解説を
したいと思います。
神田昌典さんが提唱している
マーケティングピラミッドの概念に当たります。
3.0は成長するリーダーの視点
また、マーケティング3.0 は、成長する
リーダーの視点になります。
鍵は対局概念を理解すること
さらに、私の考えでは、
対局概念を理解する
です。
どういう意味かと言いますと、
対になる5つのワードは一体である
そして、創造 ↔︎管理
才能↔︎規範
使命↔︎報酬
評価↔︎責任
が一体になっているということです。
各ワードが持つイメージを見る
なお、それぞれのワードには、
こんなイメージがあります。
才能・創造・責任をつなぐ因果関係
【才能】 意識しなかった、才能が浮上しはじめる。
【創造】 創造をとおして、才能が明らかになる。
【責任】 創造には、責任が伴う。
【使命】 責任を全うするうちに、使命(ライフワーク)に導かれる。
【規範】 ライフワークを続けるためには、規範がいる。
【管理】 自分と仲間が協働するには、ルール管理がいる。
【評価】 仕事の成果として、評価を受ける。
【報酬】 評価の結果として、報酬を受ける。
加えて、こんな因果関係があるということになります。
ちなみに、本当に目から鱗です。
土台がないとひずみが発生する
また、マーケティングは1.0から3.0まで
ピラミッドの四角錐のように
なっているので土台がないと
結果的にはひずみが発生します。
まとめ|段階を踏んでステップアップ
さらに、ぜひ、しっかりステップアップをして
行きましょう!
追伸
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