今日もお忙しい中、
ご覧いただき
ありがとうございます。
単なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
発信することで、小さな会社でも
小売業の変革を通販で実現する、
をビジョンに掲げ、
【共創価値を科学的にする】こと
を追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの売上を最大化しながら
世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」
プロデュース業をメインに活動しています。
さて、本題へ
From:西村公児
銀座のデスクから
プレスリリース後にランキングが上昇
PRのプレスリリースが出されてから
アマゾンのランキングも総合で240位
IT部門で1位
中小企業経営 1位
と小さなカテゴリーも
ランキングを取得することができました。
Amazon 売れ筋ランキング: 本 – 240位 (本の売れ筋ランキングを見る)
1位 ─ 本 > ビジネス・経済 > IT
1位 ─ 本 > ビジネス・経済 > 実践経営・リーダーシップ > 企業経営 > 中小企業経営
2位 ─ 本 > ビジネス・経済 > オペレーションズ
都内の書店でもランキングを獲得
また、東京のビジネス書に強い本屋さんの
ランキングはこうなりました。
・紀伊國屋書店新宿本店
12/11〜12/17
社会ランキング 2位
・三省堂書店神保町本店
12/11〜12/17
ビジネス書ランキング 1位
クロスメディアの効果を実感した
今回は、自身でもクロスメディアを
実践していますが、やはり効果は抜群です。
その記事の内容は、こんな感じです。
紹介記事|ネット通販は収益の柱に
ネットでの商品の売買は、今やビジネスに不可欠になった。
一般消費者に製品を売っている企業では、
ネット通販が収益の柱になっていることも多々あるだろう。
5年で6兆円増えるという拡大市場
通販ビジネスはこの先5年ほどで売上規模が6兆円以上
増えるとされる拡大市場。特に、ネット通販はコストがさほどかからず、
始めるのも簡単ということから中小の小売業を中心に参入が増え続けているが、
手を出せば必ず儲かるといったものではない。現に、自社でネット通販のサイトを
立ち上げたものの、なかなか軌道に乗らないという企業は多いのではないか。
『【小さな会社】 ネット通販 億超えのルール』(西村公児著、すばる舎刊)によると、
ネット通販で成功するには「儲かる仕組み」が必要だ。
ここではその仕組みづくりのヒントをいくつか紹介しよう。
やめると損になる仕組みを用意する
■「やめたら損をする」状態を作る
通販ビジネスはいかに顧客をリピーター化させるかに尽きるが、
商品の魅力で「ファン」を増やすだけがその方法ではない。
自社の通販サイトを利用しつづけることが顧客にとって「得」となります。そして、
利用しないことが損になる仕組みがあれば、ファンは増えなくてもリピートは増える。
継続をやめる理由を潰しておく
■やめる理由をなくす
積極的に支持していなくても、「やめる理由」さえなければ人は案
外これまでの行動を踏襲してしまうもの。
その意味では、顧客が自社サイトの利用をやめる理由を徹底的に潰した方がいい。
通販サイト構築は、「顧客に愛されるように」というよりも「嫌われないように」が基本なのだ。
年3回・1万8千円が採算ラインになる
■ドライテストは必須
本書によると、一人の顧客が年に3回以上リピートします。そして、合計1万8000円以上購入してくれないと
通販ビジネスは成立しないという。あらたに通販ビジネスを立ち上げる時や、新商品を発売する時は、
この指標をクリアするかどうか(ビジネスとして成立するかどうか)を、
ドライテストで確かめてから本格的にスタートさせるのが鉄則だ。
紙媒体の方が深く作り込める
■情報発信はSNSより紙媒体
SNSやメルマガはビジネスの広告・販促ツールとしてなくてはならないものになっているが、
販促活動はパンフレットやガイドブックといった「紙媒体」から始めるのが正解。
一般的に、紙媒体の方が販促コンテンツを深いところまで作りこめるためネットへの
転用は容易だが、ネット向けのコンテンツを紙に転用すると情報として薄く見えやすい。
結果的に紙用にコンテンツを作り直すことになり、二度手間になってしまう。
スマホ前提でサイトを設計する
■パソコンは捨ててもスマホに最適化せよ
もはやネットはパソコンではなくスマホの時代。数年前までは、一つのサイトデザインで
パソコンにもスマホにも対応できるデザイン方式が流行だったが、今はパソコンからの
閲覧の利便性は多少犠牲にしてでもスマホ閲覧の利便性を追及するのが正解だという。
パソコンと違い、スマホは下にスクロールするしかないので、サイトの設計はシンプルになります。そして、
小さな会社でも作りやすく、改善もしやすいのがメリットだ。
◇
本書はコンセプトの作り方まで扱う
本書では、ここで挙げた通販サイトの仕組みをつくる上でのポイントだけでなく、
成功のためにもっとも重要な「コンセプト」の設定や、
シェアを取るための隙間の見つけ方など、実戦的なアドバイスが並ぶ。
まとめ|参入前にやるべきことを把握する
「2年後に売上1億円」は難しくないと説く本書。これからネット通販に参入する会社は
「やるべきこと」を把握するために、参入したもののうまくいかないという会社は
「やってはいけないこと」をやっていないかチェックするために、参考にしてみてはいかがだろうか。
という記事内容を新刊JP の編集者が紹介して頂きました。
実際の記事も見てみる
https://news.goo.ne.jp/article/sinkanjp/trend/sinkanjp-8216.html
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ほとんどのネット通販の企業は、更なる成長を行っていくうえでステージごとに
実行すべき施策とKPIの抜け・漏れがあるため全体的な6ステップを踏む事ができていません。
・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
・カスタマージャニーが完結されていないのでリピート率が上がらない
・CRMにビッグデータ・AIを活用していないので自社の商品を買う事が前提で組んでいる
・広告のみに依存しているので自然検索からの流入がない
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