通販プロデューサー西村公児のビジョン
単発信することで、小さな会社でも
なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
小売業の変革を通販で実現する、
をビジョンに掲げ、
【共創価値を科学的にする】こと
を追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの売上を最大化しながら世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」をテーマに
通販プロデュース業と通販専門のコンサルティング業
をメインに支援活動しています。
From:通販プロデューサーの西村公児
自宅の仕事部屋にて
鉄則|先に集めてから販売する
売れるために鉄則として先に商品をつくらずに
集めてから販売することになります。
そのプロセスのことをプロセスエコノミー
となります。
定義|プロセスエコノミーとは何か
プロセスエコノミーを一言で説明すると
プロセスを共有するところが
お金を稼ぐメインとなるということです。
対比|アウトプットエコノミーとの違い
従来の常識である完成品としてのアウトプットを売る
というアウトプットエコノミー
の対極にある考え方になります。
事例|Nizi Projectが生んだファン化
事例として分かりやすいのは、
アイドルグループNiziUを生み出した
Nizi Projectです!
オーディションの過程という
アイドルグループ結成のプロセス自体を
番組として公開してファン化をしていきました。
正式デビュー前のプレデビュー曲である
Make you happyが社会現象になるほどの
ヒットになることに成功したことは記憶にあると思います。
効用|集めた顧客の声で磨き上げる
商品やサービスの品質の向上を集めた時にヒアリングをして
どんどんブラシュアップします。
SNSの交流サイトや口コミの伝播力のアップにより、
どんな業界の商品やサービスもこの手法は使えます。
背景|差別化の軸がプロセスへ移る
コモディティ化が進んだ結果、
差別化するポイントがプロセスにより移り始めています。
関連|クラファンもプロセスエコノミー
同様にクラウドファンディングも、
商品やサービスを作るプロセスに
顧客を巻き込むという意味でプロセスエコノミー
の1つであると言えます。
事例1|床屋のオンラインサロン化
【業種1】
床屋が、臭いで悩む人をオンラインサロン化します。そして、
バックエンドでサプリメントなどを販売
【成果】
オンラインサロンには300人が集まり、
売り上げが3000万円で、本業の床屋とは別に売上がたつ
【業種2】
名護市のマンゴー屋が、オンライン化します。そして、
マンゴーの売上及びマンゴー石鹸の商品企画を作って販売する
【成果】
1本のSNSの投稿で120万円の売上が立ち、
オンラインでの売り上げがお店の直販を超えた
事例3|さつまいも乳酸菌飲料の通販化
【業種3】
胃腸科の事務局長が、実家の土地でできたさつまいもをオンライン化にして、
さつまいもの乳酸菌飲料を生菌を残したまま作って販売する
【成果】
医療の現場だけではなく、お腹に優しい商材を開発して
通販化とオンラインサロンを一緒に作った。
【業種4】
ねこぜ矯正の専門化が、クラファンを通じて
女性の骨盤の歪みの商品を開発した。
【成果】
416名・262万円の売上がクラファンで獲得できた。
事例5|クラファンで865万円を獲得
【業種5】
ねこぜ矯正の専門化が、クラファンを通じて
男性の姿勢の歪みの商品を開発した。
【成果】
例.特許を取得できただけではなく、
1023名・865万円の売上がクラファンで獲得できた。
【業種6】
福岡県八女市のにんにく農家が、オンライン化を通じて
生協以外の販路を開拓した。
【成果】
オンライン化で年商1億円を超える売上が獲得できた。
事例7|寝具店が年商2億円を突破
【業種7】
都内の寝具屋さんが、オンライン化を通じて
卸以外の販路を開拓し年商2億円を突破する
【成果】
オンライン化で年商2億円とクラファンのファンを獲得が獲得できた。
【業種8】
サプリメントのOEMメーカーさんが、自社の直接お客様とやり取りが可能な
オンライン化を通じてOEM以外の販路を開拓した。
【成果】
オンライン化で年商2億円とYouTubeからの流入で新規顧客を獲得しています。
事例9|LINE受託開発企業の通販立ち上げ
【業種9】
LINEの受託開発OEMメーカーさんが、自社のサービスを販売するために
オンライン化を通じてインスタント通販を立ち上げた。
【成果】
LINEで決済まで可能なシステムと顧客管理ができる
CRMレベルまで引き上げ、サービス導入企業を増加させた。
変化|社外秘だった開発を公開する時代
従来の完成品を販売するメーカーであれば、
サービス開発は社外秘です。さらに、
顧客の意見を聴くのにリサーチ会社や
インタビュー対象の人に謝礼を払っていました。
今は、わざわざ自分でお金を払って
サービス開発のプロセスに協力してくれる顧客
がいるというのはにわかに信じられないかもしれない。
本質|貢献したい気持ちが支援を生む
しかしながら、貢献したいなどの気持ちからも
沢山の支援者を事前に獲得することも可能です。
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事業会社で実務を実践し、ゼロイチから11の事業を成功させた専門家である、
売れる通販プロデューサー西村公児が数値にコミットメントして、
あなたのネット通販事業の業績を大幅に伸ばすコンサルティングを総合的に行います。
これまで年商600億円レベルの通販企業の社員実務の経験から、
あなたの会社のステージに合った最適な施策を実施していきます。
ステージごとの施策とKPIに抜け・漏れがある
ほとんどのネット通販の企業は、更なる成長を行っていくうえでステージごとに
実行すべき施策とKPIの抜け・漏れがあるため、
全体的な6ステップを踏む事ができていません。
・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
・カスタマージャニーが完結されていないのでリピート率が上がらない
・CRMにビッグデータ・AIを活用していないので自社の商品を買う事が前提で組んでいる
・広告のみに依存しているので自然検索からの流入がない
このような問題からの課題発見から改善策の提案から実行まで
御社に訪問してお手伝いいたします。
そして、これが通販コンサルティング事業の考え方になっています。
西村公児の活動・メディア掲載
企業HPはこちら
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http://luce-consulting.com/
東洋経済オンライン掲載 記事
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http://toyokeizai.net/articles/-/125443
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