本日もお忙しい中、
ご覧いただき
ありがとうございます。
単なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
発信することで、小さな会社でも
ブランディングができます。
小売業の変革を通販で実現する、の旗の元、
【共創価値を科学的にする】ことを
追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの価値を最大化しながら
世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」をテーマに
プロデュース支援活動をしています。
From:通販プロデューサー西村公児
自宅のリビングにて
SNSで熱狂的なファンを作る重要性
リスティングやLPでの顧客獲得に力を
入れるよりも、InstagramやLINEなどのSNSを
活用しながら熱狂的なファンづくりに
力を入れてる傾向があります。
その昔は、コカ・コーラさんやP&Gさんなど、
ワールドワイドでビジネス展開をしている
企業の特権でもありました。
ネット上の資産を重視する時代へ
しかし、今では、社員の獲得にも
SNS担当やユーチューバー担当などの
スタッフを社内にも置くようになっています。
また、インターネット上での資産をより
重要視する傾向が生まれています。
本題へ
ニッチブランドの方程式とは
ニッチブランド革命
デジタルマーケティング時代のヒットの法則
の書籍の中でニッチブランドの方程式
「つくる」×「伝える」×「売る」
というのがあります。
3要素を今の時代に合わせて解説
さらに、ネット通販やスマホ、SNSの普及を背景に、
ニッチブランドをヒットするために欠かせない
3要素だと私も思います。
それぞれを分解して更に
今の時代に合った概念を共有していきたいと
思います。
「つくる」・・・
1点目|つくるはアイデアの発想法
そして、商品を企画し商品を開発する過程することになります。
なお、ブランドの種になるアイディアの発想法
や生み出し方はとても大切です。
更に、生み出したアイディアを
ストーリーとしてまとめることは
更に重要です。
「伝える」・・・
製品を「買いたい」と思ってもらえるように
存在をペルソナに届ける作業です。
2点目|伝えるはSNSでの働きかけ
加えて、その際、広告からではなく、
SNSで価値観や世界観があっている
属性に働きかけていきます。
今では、ライブコマースの新しいネットECの
スタイルを活用していたりします。
よって、クチコミが広まる仕組みを
事前に構築して作り上げる必要があります。
「売る」・・・
3点目|売るは届ける仕組みづくり
ちなみに、製品を顧客に届けるための仕組みづくりです。
今の時代に「モノを売る」ことに関して、
多岐にわたるポイントが網羅されています。
しかし、顧客コミュニティが主流の今では、
情報をアップデートしないとノウハウ的には
不足していきます。
また、通販ビジネスのテストマーケティングも
ドライテストをするのにリスティング広告を使って
KPI指数、MRをクリアーしていく時代は、
崩壊しつつあります。
モノではなく体験に価値を置く時代
なぜなら、そもそも、モノにお金を支払わない
からです。
シェア(共有する)・エクスペリエンス(体験する)
に価値を置いているからです。
サブスクモデルが優位性を持つ理由
だからこそ、サブスクリプションモデルが、
ITプラットフォームに中で優位性があるのです。
今すでに小さなネット通販の
ビジネスをやっている経営者でも
実現が可能なブランディング、
を取り入れるだけではなく、
大手のメーカーが実際に取り組んで
成功を収めたフレームも今こそ、
導入して欲しいと思います。
ファンを作る戦略の掛け算とは
さらに、ユーザーとリアルタイムで
接触してファンを作る戦略に
必要な掛け算は、こうなります。
聴く(call into question)
創る(create)
魅せる(charm)
の【3C】です。
インターネット上で私たちは日々様々な
情報を発信します。そして、また受け取ることができます。
オールインワンダイレクトという仕組み
よって、今の通販ビジネスのモデルは、
基本的にはオールインワンダイレクトです。
そして、消費者に対して商品を直接的に
販売する仕組みで、
ファネル化しブロックのようにつなげる
導線を引いていきます。
具体的には、自社で企画・製造した商品を、
自社のECサイトの
自社チャネルで販売するモデルです。
でも、それって
今までの通販やECと同じでは???
違いは、
小売業なのにブランド視点を持つ理由
なお、効率ではなく、ブランドを
最重要視しているところになります。
加えて、小売業なのに、ブランド(メーカー)
に視点になっているのです。
でも、お客さまには、向き合う寄り添う
ということです。
明日は、この深堀からの
・聴く(call into question)
・創る(create)
・魅せる(charm)
をお伝えします。
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通販専門のコンサルティングって何?
あわせて読みたい
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通販専門のコンサルティングとは
ネット通販のビジネスを本気で伸ばしていきたいと
お考えの経営者のあなたに対して20年以上現役で通販の
事業会社で実務を実践し、ゼロイチから11の事業を
成功させた専門家である、
売れる通販プロデューサー西村公児が数値にコミットメントして、
あなたのネット通販事業の業績を
大幅に伸ばすコンサルティングを総合的に行います。
西村公児の実務経験から見る通販支援
ちなみに、これまで年商600億円レベルの通販企業の社員実務の経験から、
あなたの会社のステージに合った最適な施策を実施していきます。
また、ほとんどのネット通販の企業は、更なる成長を行っていくうえで
ステージごとに実行すべき施策とKPIの抜け・漏れがあるため、
全体的な6ステップを踏む事ができていません。
・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
・カスタマージャニーが完結されていないのでリピート率が上がらない
・CRMにビッグデータ・AIを活用していないので自社の商品を買う事が前提で組んでいる
・広告のみに依存しているので自然検索からの流入がない
このような問題からの課題発見から
改善策の提案から実行まで御社に訪問してお手伝いいたします。
さらに、これが通販コンサルティング事業の考え方になっています。
コンサルティングという仕事の本質
そして、通販コンサルタントの場合、とくに商品やサービスを
販売・提供するわけではなく、コンサルティングそのものが商品です。
つまり「クライアントの課題を明らかにする」こと、
もしくは「課題を解決するための方法を考える、あるいは手伝いをする」
ことそのものが商品であり、コンサルティング行為に対して報酬を受けます。
【追伸3】
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