インターネットを活用して見込み客を集客する方法とは?

インターネットを活用して見込み客を集客する方法とは?

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単なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
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「売れないを売れるに変身させる」をテーマに
通販プロデュース業と通販専門のコンサルティング業
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From:通販プロデューサー西村公児
埼玉スタジアム2020にて【高校サッカー決勝】

U23の日本代表は、予選敗退という作辱を味わいました。
しかも、2試合とも後半の42分から43分の時間帯で失点をする
という「勝つ」という気合が全くない伝わらない状態です。

この責任は、やはり個人的には監督にあると思います。
オリンピックに出場国ということで優遇されていますが、
サッカーが衰退してしまします。

将来の日本代表選手の発掘に埼玉スタジアムまで
行きます!

その一方、ラグビーのW杯で盛り上がった
「#にわか」の見込み客を
本当に魅了した地道な努力とは・・・。

トップリーグは、前回のミスを
(スポンサーが席を購入していたが実際
には、トップリーグには観戦していなかった!)

集客に活かして約11万強人が
会場に訪れたそうです。
(前回は、W杯後には、6万弱)

このように、しっかり反省をして
時代を超えて盛り上げて欲しいです。

本題へ

あれもこれもやならいといけないので
素人にはできない!

OEMで商品を作るのに忙しいので
集客までお金も時間も割けない!

など、現場に立っている
経営者の悲鳴の声をよく聞きます。

ノウハウを丸っと
覚えてもビジネスレベルに
ならないので儲かるネット通販の
仕組みはできません。

しかし、マーケティングの
最新パターンは間違いなく、
ネット通販の集客にあるので
この点においては、
とても参考になるかと思います。

ということで、
インターネット通販でモノを売る集客の
最低限の集客=マーケティング
とは何なのでしょうか?

結論からいうと、

・ブログやYouTubeに訪れる
・ステップメールで情報が届く
・商品・サービス案内ページをみる
・購入する

という導線を設計することです。

1つ1つの「部分」を
バラバラにおこなうのではなく、

一貫性をもった
「全体」を設計することで、

インターネットから売上を
上げることができる集客が
できるようになります。

ウェブ集客において、
よく勘違いされているものとして、

アクセスが少ないから
インターネットから売上を上げられない

ということがあります。

ですが、実はインターネットの集客
から売上を上げるために
大量のアクセスなど一切必要ありません。

例えば、ドライテストをする場合、
統計的には800アクセスあれば、
その数値から良し悪しを
判断することもできます。

この数値でKPIをクリアーできない
場合は、やはり見直しが必要という
ことになります。

大量のアクセスがあっても、
ネット通販の集客における
見込客とならなければ、
そのアクセスには意味がないからです。

具体的には、

例えばランディングページに登録するフォームが、
面倒ですぐに入力した文字がクリアー
になってしまうと
そのアクセスは「垂れ流し」となります。

必死に検索して、フォームにたどり着いて
入力してくれた見込み客であるユーザーも
失うことになります。

だからこそ、EFO(Entry Form Optimization)
が重要になり、このEFOの改善で
結果的にLTVが1.4倍改善した事例も
普通に存在するのです。

しかしながら、インターネット通販において
言える集客というマーケティングは、
超アクティブなユーザーは極少数だと
いう事実です。

要するに、導線が作られていなければ、
超アクティブな見込み客ユーザーを
集めることができません。

だから、普通のやり方だと
相対的に大量のアクセスが
必要となってくるわけです。

これが、

インターネット通販の
集客はアクセスが必要
といわれている理由です。

試しにモノを購入してくれる
超アクティブな見込み客
ユーザーは、大体1,000人に1人
いるか否かです。

総合通販で沢山の商品を扱って
いた時代も、デジタルが盛んな
現在も変わらない普遍的なデータ
です。

一貫性をもった
「全体」を設計することで、

ネット通販モデルの集客なら
全体を一つにしていきます。

その上において、
アクセス数はとても大切であることが
わかってもらえるかと思います。

でも、導線がきちんと作られていれば
話は違います。

ページのわかりやすいところに、
魅力的な案内を適切に設置していれば、

超アクティブではないユーザーを
見込客にすることができます。

特にクッションページが主流になりつつ
ある記事LPは、
【切り口×クリエイティブ×ワンメッセージ】
からのワンパッケージで流すことが
勝敗を分けます。

あすは、その具体的な事例も
少し開示をします。

【お知らせ】

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売れるデジアナ戦略思考チャンネル
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全体的な6ステップを踏む事ができていません。

・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
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ABOUTこの記事をかいた人

西村公児

株式会社ルーチェ代表取締役   年商600億円の上場企業の通信販売会社 で販売企画から債権回収のまで16年経験。 その後、化粧品メーカーの中核 メンバーとして5年マーケティングに参画。 大手エステ系企業の通販ビジネスのサポート で200%売上アップ。 ニュージーランドのシンボルフルーツ企業の 販促支援でレスポンス率を2倍アップ。 某健康食品会社の事業開発及び通販支援で 新規会員数が2,000名増加など、 通販ビジネスと、売れる商品開発のプロ として誰もが知る有名企業の ヒット商品の誕生に多数関わる。 売れる商品を発掘し、ヒット商品に変える 独自メソッド 「ダイレクト通販マーケティング理論」 を提唱。 中小企業から中堅企業をメインに、 企業に眠る“売れる商品”の発掘を数多く サポートしている。 国内の注目ビジネスモデルや経営者に焦点を 当てたテレビ番組「ビジネスフラッシュ」に出演。 また、著書にはベストセラーとなった、 伝説の通販バイブル(日本経済新聞出版社)がある。