通販プロデューサー西村公児のビジョン
単発信することで、小さな会社でも
なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
小売業の変革を通販で実現する、
をビジョンに掲げ、
【共創価値を科学的にする】こと
を追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの売上を最大化しながら世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」をテーマに
通販プロデュース業と通販専門のコンサルティング業
をメインに支援活動しています。
From:通販プロデューサーの西村公児
自宅の仕事部屋にて
背景|ニーズが満たされた時代の到来
近代から現代にかけて、人間の欲望を満たす
商品やサービスが次々に作られて、安全に生きる、
快適に生きることに対するニーズは多くが満たされてきました。
転換|ほしいものが、ほしいわの時代へ
1988年に糸井重里さんが、西武百貨店のコピーで
「ほしいものが、ほしいわ。」を書いてから、
このかた、私たちは問題を探す時代を生きているように見えます。
本質|問題の深さと大きさが市場規模を決める
なぜ、「問題」を見つけるのが大切か、というと、
「問題」の深さと大きさこそが、市場規模に影響するからです。
市場規模とはすなわちその仕事や事業のサイズに影響します。
現状|残されたのは狭い問題と浅い問題
近代は「深くて広い問題」から順に解決することを
続けるようになりました。
その結果、現在の世の中には、「深いけれども狭い問題」
もしくは「広いけれども浅い問題」のどちらかが残っています。
問題を解くことで大きな価値が生まれる鉱脈を
見つけることが困難になっています。
定義|問題はありたい姿とのギャップ
構想があることによって、問題を見つけ出しやすくなります。
問題とはそもそも「ありたい姿と現在の姿のギャップ」です。
大切なのは「ありたい姿」を明確に描けているかどうか、ということです。
ビジョン|ありたい姿を描く構想の力
「ありたい姿」を描くためにはビジョンが必要です。
ビジョンとは、構想です。
姿勢|予測ではなく実現するという意志
しかしながら、大切なことは、Appleはこれを予測したのではなく、
実現したのだということです。
いかにビジョンを描き、意志をもってギャップを埋めます。そして、
ひとつひとつ実現します。そして、よりよい未来を目指せるかどうかが、
企業に求められているスタンスだということです。
注意|過去だけを見る会社に意味は作れない
自分たちのビジョンを定めて、
そこにむかって未来をつくっていかなければならなかいのです。しかし、
過去だけを見ている会社に「意味をつくる」ことは難しいと思います。
準備|ビジョンを支えるインプットの量
いかにビジョナリーでいられるか、そのためには、
一定のインプットが必要です。
また、なにもないところから、考えることなど誰もできないからです。
材料|世界観をつくる知識のインプット
一見、何の役にも立たない、仕事に関係ないような
知識のインプットは、物語をつくり、世界観をつくるという形の
アウトプットの材料なんです。
センスをつくる材料でもありますね。
映画でも、街を散歩することでも、本でもいい。
深掘り|好奇心が新しい世界観を開く
とにかく自分の感性に触れるものに興味関心を持って、
深掘りしていくと、また新しい世界観が開けて、
新しい興味関心が湧いてきます。
人の好奇心は無限大のはずなので、
きっといろいろなインプットを広げながら、
自分なりの世界や社会の見立てをできるようになっていきます。
そのことによって、自らの意志を言語化しやすくなり、
あるいは今と理想とのギャップを認識する
ための観測をすることが可能になります。
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お考えの経営者のあなたに対して20年以上現役で通販の
事業会社で実務を実践し、ゼロイチから11の事業を成功させた専門家である、
売れる通販プロデューサー西村公児が数値にコミットメントして、
あなたのネット通販事業の業績を大幅に伸ばすコンサルティングを総合的に行います。
これまで年商600億円レベルの通販企業の社員実務の経験から、
あなたの会社のステージに合った最適な施策を実施していきます。
ステージごとの施策とKPIに抜け・漏れがある
ほとんどのネット通販の企業は、更なる成長を行っていくうえでステージごとに
実行すべき施策とKPIの抜け・漏れがあるため、
全体的な6ステップを踏む事ができていません。
・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
・カスタマージャニーが完結されていないのでリピート率が上がらない
・CRMにビッグデータ・AIを活用していないので自社の商品を買う事が前提で組んでいる
・広告のみに依存しているので自然検索からの流入がない
このような問題からの課題発見から改善策の提案から実行まで
御社に訪問してお手伝いいたします。
そして、これが通販コンサルティング事業の考え方になっています。
西村公児の活動・メディア掲載
企業HPはこちら
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http://luce-consulting.com/
東洋経済オンライン掲載 記事
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http://toyokeizai.net/articles/-/125443
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