今日もお忙しい中、
ご覧いただき
ありがとうございます。
単なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
発信することで、小さな会社でも
小売業の変革を通販で実現する、
をビジョンに掲げ、
【共創価値を科学的にする】こと
を追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの売上を最大化しながら
世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」
プロデュース業をメインに活動しています。
From:西村公児
自宅の事務所より
京都訪問で伝える目標のコミット法
また、明日は、京都のクライアント様の
所に訪問します。
さらに、ゆるふわ店長ではなく、がっつりコンサルで
通販ビジネスで売上を稼ぐ、がテーマとなります。
目標設定をコミットする具体的な
ステップを公開するのです。しかし、
如何に習慣化させることが重要です。
そして、このブログの更新も然りです。
目標達成を習慣化する5つのステップ
(1)現状を知る
(2)目標を設定する
(3)なぜ目標を達成したいのか?
(4)具体的なアクションプラン
(5)目標達成を邪魔するもの(こと)は?
(6)やめること
特に、【やめること】リスト
は断捨離上、とても重要な戦略になります。
本題へ
ファネル転換率のKPIは20〜30%
なお、ファネル化について少し
共有したいと思います。
加えて、今回の数値結果から、AからBへの
ファネル化に少し時間がかかる可能性があります。
ちなみに、ファネルの転換率の目安、既存顧客からの20%から30%の幅に合わせる
ことが重要です。
また、ファネルだけではなく、
優良顧客のメールからの転換率も20%がKPIになります。
LTVベルトコンベア理論とゴールデンルート
さらに、新規客を高確率で熱狂的ファンへと導く
最適なステップのLTVベルトコンベア理論と呼んでいます。
そして、限られた経営資源を集中させるべき、
あなたの会社にもゴールデンルートが見つかります。
なお、ネット通販ビジネスの必勝パターンは、
このLTVベルトコンベア理論の6ステップ法に
かかっています。
年商1億円を突破する近道
年商1億円を突破するには、
「ネット通販」を行うのが良いと私は思っています。
加えて、成功している大手の通販会社1%だけが
行っているメソッドを取り入れているからです。
一般の通販と違う5つのポイント
ちなみに、そのメソッド小さな会社の「ネット通販」の秘密を公開します。
小さな会社の「ネット通販」が「一般の通販」と
違う点は、以下の5つです。
1.売れることがわかっている商品を作るのでリスクが少ない
2.
初期投資は60万円で足りる理由
初期投資が少なくて済む
在庫もスタッフも抱えなくていい
3.在庫・スタッフは必要ない
4.スキルや経験に左右されない
5.労力が小さく、テストで始められる
テスト販売で売れると確かめてから作る
また、これらを順に説明していきます。
1.売れることがわかっている商品を作るのでリスクが少ない
「一般の通販」は、
売りたい商品をどう売っていくか考えます。
小さな会社の「ネット通販」は、
コンセプトが決まったらテスト販売します。そして、
売れてから商品を作ります。
「一般の通販」の場合、
売れなければ多くの在庫を抱えてしまいます。
さらに、小さな会社の「ネット通販」は、
公式を使って売れる商品を探し、
テスト販売で利益基準値を
クリアしたものだけを販売します。
※売れる通販指数2000を突破すること
になります。
そして、この指数がコンセプトになります。
「売れることが保証された状態」で
販売できます。そのため、リスクが少ない
というメリットがあります。
初期投資は60万円で足りる
なお、初期投資が少なくて済む
小さな会社の「ネット通販」の
初期投資費用は60万円です。
新しいビジネスを始める場合、
一般的にもっと多額の費用がかかるものです。
たとえば、
人を雇ってビジネスを拡大する場合、
1人毎月20万円とすると、
実際の人件費はその1.5倍、30万円かかります。
つまり2ヵ月で60万円かかる計算になります。
加えて、仮にその人が何らかの理由で
2ヵ月で辞めてしまったら、
60万円は無駄になってしまいます。
ちなみに、小さな会社の「ネット通販」の場合、
仮にうまくいかなかったとしても、
その失敗はノウハウとして残ります。
初期投資が少なくて済むだけでなく、
60万円が無駄になる心配もありません。
3.在庫・スタッフは必要ない
商品も経験も人手も要らない理由
通販ビジネスというと、
「そもそも商品を持ってないといけない」
「経験が必要」
「梱包や顧客対応などに人手がいる」
などのイメージをお持ちではないでしょうか。
また、小さな会社の「ネット通販」の場合、
「商品」「経験」「スタッフ」は
まったく必要ありません。
信頼できるビジネスパートナーや
優秀で実績のある業者が確保されています。そのため、
新たに人件費や在庫を抱えるリスクを
負うことは一切ないのです。
公式をなぞるから経験は問われない
4.あなたのスキルや経験に左右されない
小さな会社の「ネット通販」は、
「儲けの方程式」に沿ったやり方をします。
やり方の手順があります。そして、
この数字をクリアしたら次のステップへ
というようにあらかじめ公式が決まっています。
さらに、クリアできない場合、先に進めることはありません。
公式をそのままなぞるように
実践するだけです。そのため、
通販経験が全くない先生でも、
同じ成果を出すことができるのです。
ひとりでも小さく始められる仕組み
5.労力が小さく、労働集約型ビジネスの親方社長、
ひとりでも始められる
テストからスタートできる、です
小さな会社の「ネット通販」は、
完全に仕組み化されています。
そして、あなたはそのレールに乗るだけです。
なお、その最初の第一歩の考え方は、LTVベルトコンベア理論
になるわけです。
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売れる通販プロデューサー西村公児が数値にコミットメントして、
あなたのネット通販事業の業績を大幅に伸ばすコンサルティングを総合的に行います。
これまで年商600億円レベルの通販企業の社員実務の経験から、
あなたの会社のステージに合った最適な施策を実施していきます。
ほとんどのネット通販の企業は、更なる成長を行っていくうえでステージごとに
実行すべき施策とKPIの抜け・漏れがあるため全体的な6ステップを踏む事ができていません。
・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
・カスタマージャニーが完結されていないのでリピート率が上がらない
・CRMにビッグデータ・AIを活用していないので自社の商品を買う事が前提で組んでいる
・広告のみに依存しているので自然検索からの流入がない
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