本日もお忙しい中、
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ありがとうございます。
単なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
発信することで、小さな会社でも
小売業の変革を通販で実現する、
をビジョンに掲げ、
【共創価値を科学的にする】こと
を追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの売上を最大化しながら
世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」をテーマに
通販プロデュース業と通販専門のコンサルティング業
をメインに支援活動しています。
From:通販プロデューサー西村公児
銀座の事務所にて
通販事業では、
・顧客戦略
・販売戦略
といった上位の概念を変えることで、売上を大きく伸ばすことが可能です。
他にも、いわゆる4Pと呼ばれる
・製品
・価格
・流通
・販売促進
の4つ、
どんな製品(Product)を、
いくら(Price)で、
どこで(Place)、
どのように(Promotion)して売るかを変えることでも、売上を上げることができます。
ただ、今回のセミナーでは、事業戦略や4P分析をしなくても、もっとカンタンに売上を20%くらい上げることができる方法をお話します。
それが販売ページであるLPを売れる形にするということです。
事業戦略を変更したり、4Pを変更するのには時間もかかりますが、
LPを変更するのはすぐにできます。
それこそ、たった一日だけで売れるLPを作ることが可能です。
今回のセミナーでは、最新の通販事情に沿った、セミナー後、すぐに使える
売れるLPの作り方も教えます。
詳しくは、追伸で
本題へ
20代の時に勤めていた総合通販の会社は、アパレルを扱っていたので季節商品がメインでした。
よって、毎年3月と10月は、商品の入れ替えで大変な作業があります。
品数が多いため、集品作業がしやすいように棚割りがもっとも倉庫業務でも知恵を使うところです。
集品作業で発送能力が全く変わってきます。このノウハウでロジの出荷代行を受けていたりしていました。
現在、私が代表理事で依頼をしている倉庫でも1社あたり、商品点数が十数点までと少ないレベルの規模で通販事業の代行運営をしています。
少ないとはいえ、商品管理から棚割り、集品作業、伝票出力、発送など、一通りの作業があります。
ソリューション事業なのでパートナーさんが一緒に作業をしてくれていますが、雑貨のような大きな荷物の場合、スペースの確保も苦労しています。
通販バックヤードサポートは、今も昔もとてもニーズがあります。
例えば、通販事業担当者さん(A)と、ある通販バックヤードサポートのスタッフメンバー(B)との打ち合わせをしている会話のシーンです。
(例)
A:この春の商品は色数が増えたこともあり、商品点数がふえました。 棚割りを効率的にしないと、集品作業がとても大変そうですね。
B:了解しました。では、この棚割りのシュミレーションはどうでしょうか?パソコンの画面をつかって、商品を入れる棚のレイアウトをみせてくれました。
A:いいですね。これなら、商品点数が増えても発送スピードを落とさずに済みますね。今は、注文から納品までに少しでも時間がかかると、お客さまからすぐにクレームになりますからね…。
B:私たちは毎日、さまざまなネット通販サポートをしていますので、お客様にあった発送プランをご提示できます。
このように、通販バックヤードのサポート業務は、フルフィルメント事業として、通販の注文を受けてから発送までの作業をディレクション付きで倉庫スペースまでも貸してくれるのが役割です。
当然ながら、商品点数、大きさに応じて、商品を入れる棚を貸してくれます。また、伝票にしたがって商品を集める際につかうカートやカゴもソリーションの一部として貸してくれます。
当たり前ですが、箱詰め作業をするスペースから、ガムテープなどの備品も備えています。
梱包後の集配もしてくれて、発送費も運送業者と提携しているので、1件いくらという価格で、通常よりも安く発送できます。
このように通販ビジネスの立ち上げ時に社長がしてはいけない運用業務が沢山あります。
フルフィルメントという言葉には、一般的にはECショッピングで商品が注文されてからエンドユーザーに商品が届くまで必要な業務全般を指します。
フルフィルメント業の中には、私たちのようにその業務自体を外注しているケースもあります。
作業レベルで細分化すると、
・入荷・検品
・棚要れ・商品保管登録
・コール業務・受注処理
・ピッキング作業
・検品作業
・梱包作業
・発送作業
があります。
万が一、商品の返品が発生した際には、その商品を受け取る返品処理が必要です。
返品する商品を物流倉庫に配送してもらい商品の状況を確認してから再発送するのか否か?
返品要望が起きた際に新しい商品を発送する必要があったります。一番大事なのは注文者の信用を失わないことです。
クレームは伝染するので1人の重大な失態は299人の信用失うきっかけになりえるため注意が必要です。このハインリッヒの法則を肝に銘じて作業をコントロール先を探してみてください!
【追伸1】
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【追伸2】
通販専門のコンサルティングって何?
ネット通販のビジネスを本気で伸ばしていきたいと
お考えの経営者のあなたに対して20年以上現役で通販の
事業会社で実務を実践し、ゼロイチから11の事業を成功させた専門家である、売れる通販プロデューサー西村公児が数値にコミットメントして、
あなたのネット通販事業の業績を大幅に伸ばすコンサルティングを総合的に行います。
これまで年商600億円レベルの通販企業の社員実務の経験から、あなたの会社のステージに合った最適な施策を実施していきます。
ほとんどのネット通販の企業は、更なる成長を行っていくうえでステージごとに実行すべき施策とKPIの抜け・漏れがあるため、全体的な6ステップを踏む事ができていません。
・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
・カスタマージャニーが完結されていないのでリピート率が上がらない
・CRMにビッグデータ・AIを活用していないので自社の商品を買う事が前提で組んでいる
・広告のみに依存しているので自然検索からの流入がない
このような問題からの課題発見から改善策の提案から実行まで御社に訪問してお手伝いいたします。
これが通販コンサルティング事業の考え方になっています。
通販コンサルタントの場合、とくに商品やサービスを販売・提供するわけではなく、コンサルティングそのものが商品です。
つまり「クライアントの課題を明らかにする」こと、もしくは「課題を解決するための方法を考える、あるいは手伝いをする」ことそのものが商品であり、コンサルティング行為に対して報酬を受けます。
【追伸3】
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■無料オンラインプログラムの目次
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【6】セミナー&説明会の風景
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【7】10月21日セミナーを振り返って
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【8】10月22日セミナー&説明会の様子
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