単なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
発信することで、小さな会社でも
小売業の変革を通販で実現する、
をビジョンに掲げ、
【共創価値を科学的にする】こと
を追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの売上を最大化しながら世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」をテーマに
通販プロデュース業と通販専門のコンサルティング業
をメインに支援活動しています。
From:通販プロデューサーの西村公児
自宅のリビングにて
小さな会社のための
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本題へ
UGCの信頼性が上がっている
第七波のコロナが日本中を駆け巡っている中、
UGC(User Generated Contents:ユーザー生成コンテンツ)
と言った、SNSやブログ、口コミが信頼性を上げています。
行動規制の解除やオンライン以外の体験を増加した行動規制の結果
また、行って体験するのではなく、先に声を事前に聞いて体験します。そして、
行ってみるといった流れはまだまだ強いです。
また、一般的には、UGCとはユーザーが制作したコンテンツ
のことを指します。
UGCをECに活用するメリットがこのwithコロナ時代に
おいてより鮮明になっていました。
なぜUGCが参考にされるのか
なぜ、ユーザーは、UGCをECサイトの参考に
活用するのでしょうか?
その明確な理由は、リアルな商品やサービス情報
が信頼と共感を生むからです。
①リアルな商品情報が信頼と共感を生む
さらに、コロナの影響で巣ごもり需要が始まってから
ずっと、消費者の商品やサービスの選定基準が変わっています。
そして、その大きな点としては、1つ目は、
ユーザーに対してリアルな商品情報を
提供したサービスや商品
が重宝されています。
なお、これらの理由からUGCを利用したコンテンツは、
まさにユーザーの「生の声」を
反映したものになっています。
先が見えない世の中のトラブル解決策を
探しているようです。
そのため、ユーザーにとってはコンテンツと同様に
UGCへの広告への信頼性が高く
共感性を高める効果も期待できます。
加えて、信頼や共感はECサイトでの
購買意欲を高めるキーワード(鍵)です。
UGCを活用した広告にはこの
2つの鍵が含まれていると言えるでしょう。
②客観的な評価を提供できる
2点目は、ユーザーは客観的な評価を提供できることです。
UGCを活用することで客観的な評価を
提供できる点もメリットの1つで具体的にはこうです。
ECサイトでは、実際に商品を手に取って
確認することができません。
ユーザーはより正確な情報を集めます。それによって、
できる限り「間違いのない」商品を選ぶ傾向にあります。
そこで重要となってくるのが客観的な評価です。
ちなみに、ユーザーが口コミやレビュー情報を
参考に商品を購入するのは、
客観性に重きを置いているからです。
また、その点UGCを活用したコンテンツ以外
の広告もユーザー発信のコンテンツを使っているので、
客観性を提供することができます。
さらに、お客様の声を広告に使用しているイメージです。
③意思決定に大きく影響する
そして、ユーザーの意思決定に大きく影響
している点も見逃すことができません。
ECサイトで商品を購入する際に、
SNSや商品のクチコミレビューを
参考にして購入を決める方も多いのではないでしょうか?
なお、アメリカでの調査によると、ECでの商品購入の際、
UGCをSNSで検索していると回答した人は63%に上っています。
加えて、これはユーザーの意思決定のプロセスにおいて、
UGCが大きな影響を与えているという意味になります。
④顧客ロイヤリティが高まる
さらには、UGCの活用を通じて顧客ロイヤリティが高まります。
ちなみに、ご身が制作したコンテンツが公式アカウントや
ホームページに掲載されれば、
ユーザーにとっても大きな喜びを感じるはずです。
また、こうした取り組みを行っているサイトやブラント
そのものに対しての評価や顧客ロイヤリティも高まります。
SNSのコンテンツを活用する
さらに、インスタグラムやTwitter、Facebookから、
自社の商品をアップしているコンテンツを活用してみてください。
例えば、キャンペーンを利用して自社商品の
タグを付けて商品画像を投稿するといった手法が挙げられます。
そして、自社の商品をアピールできるだけでなく、
ユーザーの「ファン化」を
後押しすることもにも繋がります。
よって広告+ネット通販モデルから
UGC+ネット通販化に変化しています。
なお、先にユーザーの声を募ってから販売につなげるのが
今の主流です。
加えて、追伸1
ご興味をお持ちの方は、
ぜひ以下より、入手ください。
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Amazonの顧客分析テンプレート(β版)の入手ページはこちら:
※解説動画あり
追伸2
まずは、自社ECの「よくある間違い」
についてお読みください。
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通販専門のコンサルティングって何?
あわせて読みたい
通販コンサルティングで支援していること
ネット通販のビジネスを本気で伸ばしていきたいと
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売れる通販プロデューサー西村公児が数値にコミットメントして、
あなたのネット通販事業の業績を大幅に伸ばすコンサルティングを総合的に行います。
ちなみに、これまで年商600億円レベルの通販企業の社員実務の経験から、
あなたの会社のステージに合った最適な施策を実施していきます。
ステージごとの施策とKPIに抜け・漏れがある
また、ほとんどのネット通販の企業は、更なる成長を行っていくうえでステージごとに
実行すべき施策とKPIの抜け・漏れがあるため、
全体的な6ステップを踏む事ができていません。
・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
・カスタマージャニーが完結されていないのでリピート率が上がらない
・CRMにビッグデータ・AIを活用していないので自社の商品を買う事が前提で組んでいる
・広告のみに依存しているので自然検索からの流入がない
このような問題からの課題発見から改善策の提案から実行まで
御社に訪問してお手伝いいたします。
さらに、これが通販コンサルティング事業の考え方になっています。
西村公児の活動・メディア掲載
企業HPはこちら
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東洋経済オンライン掲載 記事
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http://toyokeizai.net/articles/-/125443
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