通販プロデューサー西村公児のビジョン
単なる製品の販売を超えて
商品に社長の「らしさ」・「生き様」を
投影して、人の心に刺さるメッセージを
発信することで、小さな会社でも
小売業の変革を通販で実現する、
をビジョンに掲げ、
【共創価値を科学的にする】こと
を追い続けています。
あなたのビジョンと価値提供を
ギフトとして、最大限に引き出して
あなたの売上を最大化しながら世の中をよりよく照らし、
お客さまと共に共創しながら、
「売れないを売れるに変身させる」をテーマに
通販プロデュース業と通販専門のコンサルティング業
をメインに支援活動しています。
From:通販プロデューサーの西村公児
自宅の仕事部屋にて
前提|DXとITの違いをやさしく説明する
DXを中学生向けに簡単に説明しますね。
さらに、DXとITの違いをわかりやすく事例を交えて解説します。
DXはデジタル技術を使って、社会やビジネスをもっと便利で
良い形に変えていくことを意味します。
単に新しい技術を使うだけではなく、
それを使って生活や働き方そのものを変えることが目的です。
ITは、コンピュータやインターネット、スマホなどの「技術」そのもののことです。
例えば、メールを送る、オンラインで動画を見るといった道具や技術を使うことです。
違い|技術を使うか価値を作るか
ITとDXの違いは、ITは技術を使うことです。
例)先生が授業でパワーポイントを使う。
DXは技術を使って、新しい価値を作ることです。
例)学校で授業の内容を動画にして、家でも予習・復習できる仕組みを作る
などです。
事例|スーパーで考えるITとDX
IT活用の例
スーパーのレジで、紙ではなくタブレットで売上を管理する。
技術を使って作業が便利になるだけ。
DXの例
スーパーがスマホアプリを作り、アプリで注文を受け付けるようにする。
さらに、商品を家まで配達するサービスを始める。
技術を使って「買い物の仕方」そのものを変えている。
事例|学校で考えるITとDX
学校の場合
IT活用の例
学校の先生が授業資料を紙からタブレットに変える。
技術を使って効率が良くなるだけ。
DXの例
学校がオンライン授業を導入します。そして、登校できない生徒も家から授業に参加できるようにする。
さらにAIを使って生徒ごとに苦手分野を分析して、個別に学習サポートを提供する。
技術を使って「学び方」そのものを変えている。
整理|自転車のたとえで理解する
ITは新しい道具を使うことです。
DXは新しい道具を使って、暮らしや仕事をもっと良くする形に変えることです。
たとえるなら、ITは自転車を買います。それによって、DXはその自転車を使って新しい
配達サービスを始めることです。
DXは、技術を活用して私たちの生活や仕事を
根本から変えることを目指しているのです!
定義|DXが目指しているもの
DXはデジタル技術を使って、会社や社会の仕組みそのものを変えることです
既存のビジネスや働き方をより効率的に、
そして新しい価値を生む形にするのが目的です。
オンラインショッピングが広がり、
店舗に行かなくても買い物ができるようになります。
病院のカルテが紙からクラウドに変わり、
どこでも医療情報が共有できます。
発展|Web3.0という次の段階
Web3.0はインターネットの次の進化形態で、
ユーザーがインターネットのデータやサービスを自分で
管理・所有できる世界を目指しています。
特徴|分散型・ユーザー主導・自動契約
分散型(Decentralized)
データが中央に集められず、ブロックチェーン技術で管理されます。
ユーザー主導の経済圏
個人がデータや資産を直接所有します。そして、売買したり活用したりできます。
スマートコントラクト
契約や取引が自動で実行される仕組み。
デジタルアート(NFT)が、アーティストから直接購入者に売られる。
ブロックチェーンを使ったゲーム内のアイテムが他のゲームでも使えます。
横文字が多くなっています。しかし、これらの概念を最初は理解することが
興味の第一歩になります。
さらに詳しく学びたい方へ
【追伸1】Amazon顧客分析テンプレートのご案内
追伸1
ご興味をお持ちの方は、
ぜひ以下より、入手ください。
↓↓
Amazonの顧客分析テンプレート(β版)の入手ページはこちら:
※解説動画あり
【追伸2】自社ECのよくある間違いを確認する
追伸2
まずは、自社ECの「よくある間違い」
についてお読みください。
更に、通販の実践基準書 はこちらから!
通販専門のコンサルティングって何?
あわせて読みたい
通販コンサルティングで支援していること
ネット通販のビジネスを本気で伸ばしていきたいと
お考えの経営者のあなたに対して20年以上現役で通販の
事業会社で実務を実践し、ゼロイチから11の事業を成功させた専門家である、
売れる通販プロデューサー西村公児が数値にコミットメントして、
あなたのネット通販事業の業績を大幅に伸ばすコンサルティングを総合的に行います。
これまで年商600億円レベルの通販企業の社員実務の経験から、
あなたの会社のステージに合った最適な施策を実施していきます。
ステージごとの施策とKPIに抜け・漏れがある
ほとんどのネット通販の企業は、更なる成長を行っていくうえでステージごとに
実行すべき施策とKPIの抜け・漏れがあるため全体的な6ステップを踏む事ができていません。
・ネットでスタートしているので紙媒体の同梱物の制作の作り込みが甘い
・カスタマージャニーが完結されていないのでリピート率が上がらない
・CRMにビッグデータ・AIを活用していないので自社の商品を買う事が前提で組んでいる
・広告のみに依存しているので自然検索からの流入がない
このような問題からの課題発見から改善策の提案から実行まで
御社に訪問してお手伝いいたします。
また、これが通販コンサルティング事業の考え方になっています。
西村公児の活動・メディア掲載
企業HPはこちら
↓↓↓↓
http://luce-consulting.com/
東洋経済オンライン掲載 記事
↓↓↓↓
http://toyokeizai.net/articles/-/125443
地上波、ビジネスフラッシュに出演
↓↓↓↓
『伝説の通販バイブル』
(日本経済新聞出版社)の立ち読み無料版
↓↓↓↓
goo.gl/ojecHm
★西村公児の新刊★
『伝説の通販バイブル』
(日本経済新聞出版社)
↓↓↓↓
https://goo.gl/ADnpZk
さらに詳しくはメルマガにて。
今ならセミナー動画を含む、
スペシャル動画10本以上プレゼント中です。
↓↓↓↓
Facebookアルバム (luce-tokyo.net)



